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アロマテラピー(芳香浴)

◇アロマテラピーの起源・名前の由来

 

古代からある自然療法。「アロマテラピー」という言葉を作ったのは20世紀のフランスの化学者ルネ・モーリス・ガットフォセ(1891年~1950年)。アロマテラピー(アロマセラピーと同じ)は、aroma(芳香)とtherapy(療法)を合わせた造語です。

 

◆アロマテラピーの特徴

 

アロマテラピーは植物から抽出した芳香成分(エッセンシャルオイル)を使って心身の自然治癒力を高める療法です。アロマテラピーにはエッセンシャルオイルの成分を皮膚から体内に取り入れる技法や消化器から体内に取り入れる技法など、複数の技法があります。

 

◇当院のアロマテラピー

 

当院では主に専用の拡散器を使ってエッセンシャルオイルの成分を室内に充満させ、それを呼吸器から体内に取り入れる「芳香浴」という技法を使用します。芳香浴に使用するエッセンシャルオイルはダウジングのテクニックを使ってご来院下さった日のお客様の状態に合わせて選びます(時間節約のために、エッセンシャルオイルの選択はお客様が来院される前に遠隔ダウジングで行っています)。

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香川県高松市たてやま整体 アロマテラピー_edited.jpg
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